はじめまして!かつて、目のトラブルに悩まされ続けていたミーナです。

「目」のせいで女子力低めの20代。。。

大学を卒業した後、小学校の教員を経て、システムエンジニアに転職。

 

ホントは、22歳ぐらいで結婚するはずだったのに、男運がなさすぎて、20代は毎日仕事漬け。

 

朝5時半に家を出て、終電で帰ってくるような生活を続けていました。

 

 

システムエンジニアって、仕事の大半がパソコンを見ているんです。

 

プログラムを作っているときも、資料を作っているときも、調べものもするときも、基本パソコンとにらめっこ。

 

座骨神経痛になるし、肩はカッチンコッチンだったし、なぜかヒゲが生えてくるし(笑)。

 

だいぶ潤いが足りない、女子力低めの生活を送っていました。

 

 

特に、トラブルに悩まされていたのが『目』です。

 

ドライアイになるでしょー、ものもらいになるでしょー、結膜炎にもなるでしょー、視力は低下しまくって0.1以下になるでしょー。

 

給料と引き替えに、目をかなり犠牲にしていました。

 

 

小学校3年生ぐらいから近視だった私は、小学校5年生で眼鏡をイヤイヤ着用。

 

「似合わない」、「なんか変」、「ガリ勉みたい」

 

男子からあまりに不評すぎて、中学入学と同時にコンタクトレンズデビュー。

 

コンタクトレンズを使い始めて、もう20年以上になります。

 

 

そんなこんなで、1日中コンタクトレンズをつけながら、パソコンとにらめっこし続ける生活を送るようになったわけです。

 

朝から深夜までコンタクトレンズをつけていること自体、目にとって大きな負担なのに、仕事中は常に細かい文字を目で追っているから、どんどん目がしょぼしょぼに。

 

そんでもって、家に帰るとばたんきゅー。

 

メイクを落とさないどころか、コンタクトレンズも外さずに、気がついたら朝だった!!!

 

こんな失敗は1度や2度ではありません。

 

 

当然、目の状態はどんどん悪化。

 

目が乾きすぎて、痛すぎる!

 

でも、眼科を受診するヒマさえない!

 

目の状態が悪化するにつれて、仕事の効率も悪化・・・。

 

仕事が終わらないから、ますます長時間労働になる。

 

コンタクトレンズをつけている時間も長くなる。

 

そして、どんどん目が悪くなっていく。

 

最悪のスパイラルにはまっていきました。

 

女子力上昇!恋愛!結婚!

そんな私を救ってくれたのが、目に利くサプリメントです。

 

きっかけは、同僚からのプレゼント。

 

目が見えないから、いつも、しかめっ面で仕事をしていた私に、「コレ、飲んでみればー!」と1袋プレゼントしてくれたんです。

 

マジで神!

 

 

超不健康生活を送っていたくせに、サプリメントを飲むことに抵抗があった私。

 

「栄養は食事から摂るべき!」

 

小さいときから、母親にそう教え込まれていたから、極力サプリメントに頼らない生活を送っていました。

 

でも、プレゼントされたら飲まないわけにいかない・・・。

 

飲むべきか、飲まないべきか、飲むべきか、飲まないべきか・・・。

 

1日悩んで、ようやく開封しました。

 

 

いざ、飲んでみたら、生活が激変!

 

飲み始めて1週間を過ぎたあたりから、目が疲れにくくなっていくのを感じました。

 

そんでもって、目のトラブルも激減!

 

そして、しかめっ面も解消!

 

表情が柔らかくなって、彼氏もできちゃったりなんかして♪

 

サプリメントを飲み始めたことで、目はもちろん、超干物女子だった私の生活が潤い始めたんです。

 

サプリメント様様!

 

 

仕事ばっかりしていて、おっさん化していた私も、今では2児のママです。

 

会社を辞めて、今は在宅で仕事をしています。

 

2歳と3歳の2人の子ども育てながら、2人が同時に寝たときだけ猛烈に仕事。

 

なかなかハードだし、毎日のように子どもたちにイラっとするけど、まぁ、充実しています。

 

今も、パソコンを使って仕事を続けられるのは、サプリメントがあってこそ。

 

目の健康って、仕事だけじゃなく、生活をしていくうえでも、めちゃくちゃ大切です!

 

 

それに、いっつもしかめっ面だった私が結婚できたのも、サプリメントのおかげといっても言い過ぎではないのかも。

 

目がカッピカピに乾燥していて、充血していて、しかめっ面で、さらにものもらいだと、まぁ、全然モテません(笑)。

 

 

このサイトでは、目もプライベートも乾きまくっている人の生活に、潤いをプラスできるような情報を発信していきたいと思います。

 

目が健康だと、毎日がHappyに♪

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

これから、どうぞ、よろしくお願いします。