コンタクトレンズのリスクとは?失明するかもしれない怖すぎる真実!コンタクトレンズのリスクとは?失明するかもしれない怖すぎる真実!

コンタクトレンズって、めちゃくちゃ便利ですよね♪

メガネと違って、重くないし、お風呂に入るときも外す手間もないし、どこにいても曇るなんてこともない。

 

ストレスフリーでよく見える!

 

コンタクトレンズって、良いことづくし♪

 

かと思いきや、正しい使い方をしないと、とっても怖いことになっちゃうかも。

 

 

私は、中学生の頃からコンタクトレンズを使っています。

 

初めて装着したときの、あの感動!

 

他人の毛穴とか、むだ毛までよーく見えました。

 

最初は、ビクビクしながらレンズを目に入れて、眼科の先生に言われたことをしっかりと守っていたはずなのに、使い始めて20年以上も経つと、まぁ、適当に扱うようになってきてしまいました。

 

1日に推奨される装着時間を超えちゃうことはざらで、疲れまくっているときにはコンタクトレンズをつけたままで寝ちゃったりしちゃうことも!

 

特に、1dayのレンズをもったいないからと言って、何日も使い続けるなんて、絶対に全体良くない!

 

おかげで、目のトラブルが絶えなくなりました。

 

 

子どもが生まれてから、100歳までは生きようと心に決めた私。

 

100歳になっても、目がよく見える自分でありたい!

 

そこで、いろいろ調べた結果見えてきたのが、コンタクトレンズを正しく使わないことによって起こる、怖すぎる現実・・・。

 

もう、あまりに怖すぎて鳥肌もんです。

 

これは、もはやホラーです。

 

大切な目を、一生守っていくために、コンタクトレンズを使うことによるリスクは、ちゃんと知っておいた方が良い!

 

コンタクトレンズを使うことによる3つのリスクを、ぜひ今すぐチェックしてみて下さい。

 

不潔なコンタクトレンズを使い続けることによるリスク

 

目をこするのがクセだったり、目の際までアイシャドウを入れていたり、目に砂が入ったのにそのままにしていたり・・・。

 

コンタクトが汚れる原因って、実はめちゃくちゃたくさんあります。

 

 

中でも、1番の盲点がコンタクトレンズのケース。

 

毎日、保存液を交換していたとしても、ちゃんと洗って、しっかり乾燥させないと、ケース自体がどんどん汚れていきます。

 

「目に見える汚れがないもんねー。」

 

なんて、油断してると危険!

 

キレイに見えて、実はカビだらけ!っていうことも多いんです

 

 

「ケースとかレンズを毎日ピカピカにするなんてめんどくさい!悪くなったときに治療すれば良いやぁ。」という考えも実はめちゃくちゃ危ない!

 

いくら治療しても、不衛生なコンタクトレンズを使い続けていると悪くなる一方。

 

最悪の場合は、角膜に穴が空いて、角膜移植が必要になっちゃうことだってあるんだから!

 

怖いでしょ、怖すぎるでしょ!

 

コンタクトレンズを清潔に保たないと、莫大な治療費がかかってきちゃうし、コンタクトレンズが一生使えない目になっちゃったりすることも。

 

毎日のちょっとした手間が、大切な目を一生守ることにつながります。

 

コンタクトレンズと、ケースのケアは、怠ったら絶対ダメ!

 

コンタクトレンズの使用時間を守らないことによるリスク

コンタクトレンズって外すと、一気に見えなくなって不便になるし、メガネをかけるよりも、ずっとずっとストレスフリー。

だから、説明書に書いてある推奨使用時間よりも、ついつい使い続けちゃうんですよね。

 

私も、朝起きた瞬間から、寝る直前まで使い続けていました。

 

仕事で徹夜だったときなんかは、そのまんまだったりして!

 

24時間以上使った日なんて最悪です。

 

充血しまくるし、乾燥しまくるし、痛くもなるし。

 

私が深刻なドライアイになっちゃった原因の1つが、コンタクトレンズの使いすぎだと反省しています。

 

 

コンタクトレンズって、無理して使い続けちゃうと、目の状態をどんどん悪化させちゃいます。

 

慢性的に充血してしまったり、角膜の傷が増えまくってしまったり。

 

目のいろんな病気の原因になっちゃいます。

 

 

悪くなると、手術が必要になっちゃうことも。

 

もっともっと悪くなると、手術もできなくて、見えにくいままになっちゃことも。

 

コンタクトレンズなしの生活が考えられない私にとって、見えにくい世界で生き続けるなんて、ありえない!

 

正しい使い方をしないとなぁ・・・と猛省している今日この頃です。

 

カラーコンタクトを使い続けることによるリスク

簡単にイメチェンができるし、ファッションに合わせて目の色まで変えられちゃうオシャレアイテムといえばカラコン。

 

一昔前に比べて、手軽な値段が手に入りやすくなったし、身近な存在になってきましたよね。

 

私の周りでも、カラコン愛用者が増えてきました。

 

私は使ったことがないけど、オシャレの1つとして、カラコンを楽しむのは、全然アリだと思います。

 

 

でも、あまりに安すぎるカラコンは、めちゃくちゃ危ないみたい。

 

目のトラブルが頻発、重症化することも多いんだとか。

 

オシャレな友人も、格安カラコンの被害者。

 

ちゃんと信頼できるメーカーのコンタクトレンズしか買わない!と豪語しています。

 

カラコン全てが悪というわけじゃないけれど・・・。

 

安かろう、悪かろうのものもあるみたいだから、気をつけないと、オシャレどころじゃなくなっちゃいます。

 

まとめ

1.コンタクトレンズとケースを清潔にキープしないと。見えないカビで、見えにくい目になっちゃうことも!

 

2.コンタクトレンズは正しい使い方をしないと、目にとって大きな害になる。

 

3.カラコンは、絶対に信頼できるメーカーのものを使う。安すぎるものには手を出さない。

 

コンタクトレンズのリスクを書きながら、どんどん怖くなってきた私です。

 

手軽で便利なだけに、雑に扱いがちなコンタクト。

 

正しく使わないことによるリスクは、あまりに大きすぎます。

 

 

一生治らない目の病気になってしまったり、最悪の場合は失明してしまったり・・・。

 

取り返しのつかない自体になる前に、正しく使う習慣を身につけることをオススメします。

 

私もできていなかった部分がたくさんあるので、自分に言い聞かせています・・・。はい。